2014年2月6日木曜日

San Marino 13-14 #8 : 守備崩壊への序曲

年間賃金リスト見てみたら、ウチとPro Patriaがぶっちぎりでドンケツ争いだった件について。
これ、J2でも下半分くらいに入りそうなんですが

2014年2月4日火曜日

San Marino 13-14 #7 : いざ開幕


リアルでのSan Marinoは昨年の躍進が嘘のような超低空飛行。特に20試合で14得点と得点力不足は深刻。
降格が無いとは言え、ちと気合入ってないんちゃう?

さておき、開幕に向けて着々と準備を続けるPenguinの元に、一通のニュースが。

またかよ!
Sensi、Del Pieroはコンスタントに呼ばれることになりそう。
RoussosもギリシャU-21のレギュラー枠のようだし、駆け込みでFuccieloを雇っておいて本当によかった。

2014年1月22日水曜日

San Marino 13-14 #5 : 新加入選手紹介 (2013夏)

新たに9名の選手が加わり、30名を超す大所帯となったSan Marino。

レンタル移籍とリザーブチーム行きの選手を除くと、 トップチームは27名の構成となった。

FW陣はVitaioli、Poletti、Graffiedi、Crocettiと言った実力派に加え、Gavilan、Lolliが控え、万全の体制。
補強は主に最終ラインと中盤の選手に焦点を当てて実施した。

ここでは新加入選手を紹介したい。

2014年1月20日月曜日

San Marino 13-14 #4 : オフ補強結果

野心的なPenguinの監督就任会見は、親族と親しい記者のみでひっそりと行われた。

いまに見ておれ。シーズン終了時には、San Marinoの会見会場を満員にしてやるわ!

2014年1月16日木曜日

San Marino 13-14 #3 : San Marino 2013-2014シーズン 初期選手紹介 (MF/FW編)

続いて、MF、FWの紹介。

攻撃陣はウィングが激戦区。ボランチもかつてないほど質の高い選手が揃い、実力派のベテランと若い才能が火花を散らす。
誰だ、San Marinoが降格第一候補なんて評価した記者は。

2014年1月15日水曜日

San Marino 13-14 #2 : San Marino 2013-2014シーズン 初期選手紹介 (GK/DF編)

監督就任の挨拶、メディアへの顔見せも済み、チームメンバーからの胡散臭い歓迎を受けたので、まずはチームの立ち位置を確認。

あら、そうですか
どうやら昨シーズンは奇跡の残留と見られている模様。
確かに人件費はセリエC最低クラスだし、仕方がないね。

2014年1月9日木曜日

San Marino 13-14 #1 : 湘南のペンギン、Serravalleに降り立つ

イタリア北部東海岸の港町Riminiよりバスで一時間。標高749mのティターノ山を中心に広がる都市国家、サンマリノ。